Animal Communication

~ペットさんとの会話~

 

 

アニマルコミュニケーションは、ペットさんのお気持ちにチャンネルを合わせてコミュニケーションをとる、チャネリングの一種です。
ペットさんとの会話ですが、動物は人間のように、感情の種類やボキャブラリーも多くはありませんので、言葉よりはビジョンや感覚で伝えてくれます。

 
私達人間が、突然知らない人に話しかけられても心を開けないのと同じように、動物にも気持ちがあり、人間に突然話しかけられても応えてはくれません。
ですが、ペットさんにとって最愛の飼い主さんが許可を与えて下さることで、ペットさんはアニマルコミュニケーターにも心を開いてお話をしてくれます。

コミュニケーションをとることで、ペットさんからのお願いを言われるかもしれません。
その場合、同居されている飼い主さんでないと、約束をお守り頂けず、ペットさんを深く傷つけることになりますので、アニマルコミュ二ケーションをご希望の方、特に何かペットさんのことで問題を解決されたい方は、興味本位ではなく、責任を持ってご依頼下さい。

また、アニマルコミュニケーションは医療行為ではありません。
あくまで会話ですので、体調や病気の状態を聞いても「どう感じているか」というペットさんご本人の感覚しか伝えて貰うことはできません。
そのペットさんの性格によっては、痛くても飼い主さんに心配をかけたくなくて「平気だよ」って答えちゃう子や、大したことなくても大げさに痛いアピールをする子だっています。


病院の嫌いなペットさんに、「安全な所だよ、怖くないよ。」とお伝えすることはできますので、ペットさんのご健康問題に関しましては、ちゃんと病院に連れて行ってあげて下さいね。

 

 

ペットさんとの会話がご自身でもできるようになるチャネリングRS講座はこちらから習得頂けます。

ペットさんとの会話について、詳しくはこちらをご参照下さい。

会話サンプル1&コラム ・会話サンプル2

どなた様でもペットちゃんとコミュニケーションがとれるようになります。

 

 

 

 

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